残りわずか!ランギロアハニー

ランギロアハニーは品切れ中だよ。
と、聞いたので確かめてきました。

まだあります!

こちらは中瓶のタイプです。(ランギロア・アート・ギャラリー)

ランギロアハニーはどこで買えますか?と聞くと、
たいていファーマシー(薬局)にあるよ。という答えが返ってきますが、ファーマシーまでは自転車で約40分。
でも実はもっとホテルから近いところでも手に入るのです。

ホテルから自転車で3分くらい。ライロア・クリエイション。

ショーケース右下。ランギロアハニーの小瓶(250XPF)がありました。
他にもランギロアハニーを使った石鹸などもあります。

続いてホテルから自転車で15分くらい。

ランギロア・アート・ギャラリー。

ここにも、ランギロアハニーの小瓶、中瓶、石鹸とプロポリス。
それでも見つからないときは。。。

ファーマシーへ。

どのお店も、かなり少なくなっていましたのでお早めに~!

星野リゾート Kia Ora ランギロア
日本語サイトはこちら
http://rangiroalagoon.com

ランギロアハニー探し

ランギロアの養蜂家の生産が間に合わず、市場に出回らないランギロアハニー。
結局手に入らないので、この半年は積極的に訴求することを控えています。
ホテルから10キロ離れたアバトルにある村で唯一の薬局に行ってみてもやはりありません。
ランギロアハニーの石鹸はあるので、今はこちらをお勧めしています。
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それと7,000CFPもしますが、皮膚の再生作用のあるタマヌオイル。これは、日焼けは言うに及ばず、皮膚のトラブルに
何でも効きます。良くお客様から医者要らずね。と云われますが、愛用している私としては、
少し納得がいかない表情で、「信じて頂けなくて残念です。」と優しくお伝えをするようにしています。

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空港から1キロ離れたランギロアアートというお店には、若干だけ在庫が残っていました。後数日というところでしょうか。
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ランギロア産ではなく、マタイバでもハニーの養蜂が始まりました。
ホテルから1キロ、ティプタパスでイルカのジャンプを見る場所から少し先のショップで販売しています。
3,000CFPと日本では信じられない価格で販売しているので、ハニーをお求めの方にはこちらも案内しています。
ブランドという意味では、量が多すぎて、少し残念ですが、皆さんとてもお喜びになられ購入されています。
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星野リゾート Kia Ora ランギロア
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パペーテのショッピングとレストラン

ご宿泊のお客様からパペーテでのショッピングやレストランのお勧めをいつもご質問されます。
まずは、ご宿泊のホテルからタクシーでパペーテのランドマークである「カセドラル・ドゥ・パペーテ」。
ここが市内の中心なので、ここを中心に移動すれば、大体の目的地に向かう目安になります。

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その正面に位置するのは、ヴァイマショッピングセンター、目印は、ブルーの屋根のこのカフェ。「L’oasis du Vaima 」
バケットが美味しいので、いつも簡単に食事する時にはとても重宝しています。

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一周廻れば、海側からのヴァイマショッピングセンターは、こんな感じ。
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中にはパペーテに行くと必ずご挨拶にお伺いする「タヒチくん」というタヒチ全般のお店があり、日本人のゆうこさんが、
元気に接客してくれます。夕方閉まるのが早いショッピング関係ですが、日本への帰路便の前日には、このお店は、1・2時間は遅くまで開いているので、フライトの到着が遅い場合には、便利です。
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ヴァイマショッピングセンターの近くには、「マルシェ」。フルーツやフワラーが沢山売られているので、
タヒチの雰囲気を楽しめる場所です。
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レストランは、週末にしか開いていないですし予約しないと座れない人気店。「O 3 Filous 」オートロワフィルは、ビーフシチューのパスタが最高です。フランス人が多くてとても賑やかな雰囲気。会話が聞こえない程です。
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本格的フレンチなら、「L’O a La Bouche」ルオラブーシュ。これも事前予約が無いと食べれないです。
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パスタなら「la Squadra 」はフレンチでありながら、パスタも出していて、アルデンテのパスタが食べたいときはこちらで、「ホタテのパスタ」をランチに食べています。英語だとScallop、仏語だとSaint-Jacquesがホタテなので、ご注文を間違えずにどうぞ。

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タヒチでお世話になっている方が運営しているので、紹介しないと怒られますが、和食なら「Fuji」がこの目の前にあります。この3件「L’O a La Bouche」・「la Squadra 」・「Fuji」は同じ通りにあります。
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パペーテ市内の中華なら「Restaurant Jimmy 」その向かいの「Le Mandarin」になりますが、私が大好きなのは、タクシーで行かないと行けない店で、「Restaurant le Feng Shui」看板に漢字で「風水」って書いてあります。このチャーハンは日本の有名中華も負けない味です。マネージャーもとても良い人です。

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タクシーで行っても良いなら、ハーバーにある「カザビアンカ」のピッツァ。予約が無いと難しい人気店です。
私がいつか行ってみたい「Cocos」はヌーベルキュイジーヌの本格的なフレンチなので、正装と予約が必須です。

*あくまでも個人の見解であり独断と偏見でご紹介しました。

安く大量にタマヌオイルやモノイオイルをお買い求めになられるのなら、カルフールですね。3件ありますが、これも中心には無いので、タクシーでのご移動になります。

タクシーは流しが無いので、ヴァイマショッピングセンターの前のタクシー乗り場から乗るか、ホテルで呼ぶか、一度乗ったタクシーに名刺を貰って、約束した時間と場所に来てもらうのが、良いです。

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Tamanu Oil (テリハボク 照葉木)

タヒチの「医者要らず」こと「タマヌオイル」。日焼け後に塗ると翌日には痛みは消えています。
嘘だと思っていたら、なんと皮膚のトラブルの全てに効果がありました。
知り合いが縫うような傷を負っていたにも関わらず、医者には行かず、このタマヌオイルを塗り続けて治しました。

それ以来、保湿・日焼け・虫刺され・ニキビ・ひび割れ・化膿・イボ・シミ・シワと何にでも塗っては効果を楽しんでいます。
これだけ傷が治るのだから、美容オイルとして使えば、最強だと思います。
海に入ると珊瑚で足を傷づけられるのですが、あくまで消毒して傷が治ってからではありますが、
傷跡が無くなるように念じながら、タマヌオイルを塗っています。
この効用、本当に信じられないです。匂いは薬草の香りがするので、女性は、就寝前に使用して下さい。
ホテルの敷地内に何本か自生しているので、是非探してみてください。
このオイル、本当に最強かも知れません。
では、ホテルで自生するタマヌが、熟している様子を写真でご覧ください。

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