過ごし方

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ラグーンが生み出すダイナミックな自然に触れる旅

day01 ランギロア到着

ランギロアへ向かう飛行機から見えるその姿は、島の概念を覆す姿かもしれません。眼下に広がる帯状の小島を眺めながら、ランギロア島に到着です。到着後は、お部屋のテラスで南国の太陽をたっぷり浴びながら、ごゆっくりとお過ごしください。レセプション棟では、いつでもスタッフが旅のご相談にお答えします。少しのんびりと過ごしたあと、強い日差しがひと段落する午後4時、フロントで自転車をレンタルし、ホテルから約10分ほどのティプタパスに出かけましょう。環礁の切れ目にあるこの水路は、環礁の内側と外側の海をつなぐ細い通路で、潮の流れが変わる夕方に、野生のイルカが豪快にジャンプする姿を見ることができます。ランギロアの日没はおよそ19時前後、1本道なので迷うことはありませんが、街灯はないので暗くなる前に帰宅した方が良いです!

day01 ランギロア到着

day02 世界中のダイバーが憧れる海でダイビング体験

朝食はビュッフェスタイルです。フレッシュジュースや南国のフルーツなど、お好きなものをお召し上がりください。世界中のダイバー憧れの島に来たので、ぜひダイビングを体験してみましょう。ライセンスをお持ちでない方でも、体験ダイビングでランギロアの海をお楽しみ頂けます。透明度抜群の海には、マンタ、イルカ、グレイシャークなどの大物との遭遇が待っています!夕食は、メインダイニングの「テ・ライロア」で。タヒチ近海で獲れるシーフードを使った料理など、アラカルトでもご注文頂けます。スッキリと冷えたランギロアワインを飲みながら、ゆっくりとした時間が流れる南国の夜を楽しんでください。

day02 世界中のダイバーが憧れる海でダイビング体験

day03 ラグーンに沈む夕陽で乾杯!

朝食をすませた朝9時、ブルーラグーンへのエクスカーションに出発です。ブルーラグーンまではホテルからボートで1時間。ブルーラグーンはその名の通り、真っ青なラグーン、白い砂、青い海、広い空、まるで天国のような風景。近くのシャークシティーでは、サメの餌付けも体験できます。ホテルに戻ったら、ミキミキバーで夕暮れのラグーンを眺めながらロマンチックな時間をどうそ。ここでオススメなのは、タヒチのローカルビールである「HINANO(ヒナノ)」。日没が近づくにつれて真っ赤に染まっていく空とラグーン。日没後は水面もライトアップされ、ラグーンに泳ぐ魚たちの姿もみることができます。

day03 ラグーンに沈む夕陽で乾杯!

day04 自転車に乗って素朴な村の生活を垣間見る

ちょっと早起きして、ランギロアの外洋から上る朝陽を眺めてみては?ラグーンと外洋に囲まれたランギロア島は、海から上る朝陽とラグーンに沈む夕陽の両方を見ることができる世界でもきわめて珍しい場所なのです。この日は、レンタルバイクでホテルがあるアバトル村への観光に出かけましょう。アバトル村の中心までは自転車で約30分ほど、暑いので休みながら行くと約1時間ほどです。途中には、商店、中学校、民家などがあり、タヒチの人々の素朴な暮らしを垣間見ることができるかもしれません。

day04 自転車に乗って素朴な村の生活を垣間見る

day05 ラグーンからのそよ風に吹かれて過ごす静かな一日

アクティブに過ごした数日間、今日はホテル内でゆっくり過ごしてみては?ハンモックに揺られながら、目の前のラグーンを眺めていると、時がたつのを忘れてしまいそうです。とことんアクティブに!という方には、目の前のラグーンで楽しめるシュノーケリング、カヤックがおススメです!ディナーは、ポリネシアンダンスショーとバーベキュービュッフェを。島に伝わるタヒチ伝統の踊りを感じる迫力満点のステージです。

day05 ラグーンからのそよ風に吹かれて過ごす静かな一日

day06 Haere Arauae(また会いましょう)

Haere Arauae(また会いましょう)

いよいよ出発の日、スタッフがみなさまひとりひとりにレイをかけてお見送りいたします。
屈託のないスタッフの笑顔とそのホスピタリティー、ランギロアの美しい海は一生心に残るはずです。

過ごし方②(ソバージュ編)

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